青年団日記

青年団の方々の日記です。 今日は誰の日記かな?
2008年4月20日(日曜日)

今年も

投稿者: - 赤シャツ @ 22時03分23秒

あ〜お獅子終ってしもたわ・・・。


2007年5月18日(金曜日)

やっぱり

投稿者: - 赤シャツ @ 18時15分51秒

山も終わったし、そろそろ獅子舞が恋しくなってきません?

コメント

・間違いないです!かなり切ないですね  くにえぃ

・来月、獅子研会合らしいよ。  管理人

まじっすか〜 たのしみ〜  会長

・また、熱く語り合いたいですね。 ニセ職人

・はよ来月ならんかなぁー  長振り


2007年4月20日(金曜日)

ドンドン

投稿者: - 赤シャツ @ 20時40分19秒

や、お獅子の写真ドンドン増えていっとるんやけど、こんな風に管理人さん入れとったんやね〜

がんばっとんね〜 同級生は〜 そう考えたら酒ちゃおそろしいね〜 :pint:

コメント

・どんどん追加するぞー。  管理人

・管理人さんご苦労さんです  長振り


2007年2月8日(木曜日)

こ○ちゃんの天狗の胸当ての秘密

投稿者: - 赤シャツ @ 22時42分22秒

  一宮には変わった天狗の胸当てがいくつかありますが、その中でも異色をはなつ、こ○ちゃんの胸当てについて・・・・

 去年の祭りが終わったあと、こ○ちゃんの胸当ての、皮でできた飾りが壊れ、いくつかは無くなっていることにきずきました。

  僕は軽い気持ちで、『修理に出しとくちゃ』といって預かることにしました。 とても古いものだと聞いていたので、そのほかの天狗の衣装とおなじ、白

 ○縫旗店製だと思い訪ねてみると、思いがけない答えが返ってきました。

 『これ家のじゃないです。たぶん京都とかで作ったものじゃないかね〜』との回答が。 『え〜〜〜〜京都!』

 カワットルなぁとは思っていたのですが、まさか京都とは・・ だれが作ったんやろう・・・・・・・・

話を進めて行くと色々なことが分かりました。どうやらこのような胸当てを甲冑型?と言うらしく。同じようなものは作られているか尋ねると、

すごく珍しいもののようです。ただ最近大門の祭り関係者の方が良く似たものをもって見積もりをとりにきたそうです。

 ただ、同じではなく、皮のみをつないで胸当てにしているとのことでした。 (見てみたい・・・・・・)

このように、こ○ちゃんの胸当ては非常にめずらしく、ほかに類を見ない一宮の貴重な財産だということが分かりました。

さて、修理なのですが、特注らしく京都でつくる見たいです。皮を一個一個つくるのである程度の数で作る必要があるかも、とのことでした。

そこで提案です。どうせ皮をつくるなら、この貴重な胸当てをもう一つ(色は黒か?)作るのはどうでしょうか。

青年団のみなさん、団長、いかがでしょうか?

コメント

・いいんじゃないの!金をどこから持ってくるかだな。 会長

・やっぱ金ですね〜    赤シャツ

・昔、1回直しとるはずやぜ・・。どこで直したがかな?  管理人

・どれぐらい前に作ったんですかね?  長振り

・非常にイイ話です。が、お金が・・・(獅子方の衣装不足分・女の子の法被の件もありますので・・・) 団長

 


2006年7月15日(土曜日)

管理人と・・・・

投稿者: - 赤シャツ @ 18時04分48秒

初投稿です。 :-D
昨日の夜からリビングのエアコンが壊れ、夏の暑さを肌で感じつつ、ビールを飲みながらゴロゴロしていると・・・・
ピンポーン  突然の訪問者が?
やはりあの人でした・・・・

 

 

 


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